「料金受取人払い」を製作する前に、どんなことで悩んでいましたか?
会社のOB設立準備のため、すでに退職した社員(約500人)宛てに往復はがきによるアンケートを実施するにあたり、投函してもらえない返信はがきが相当数発生する可能性がある中で、その分にかかる郵便コストの無駄を省きたい。
何がきっかけで「料金受取人払い」というサービスを知りましたか?
昔は、リクルートの採用情報誌に綴じ込みの「企業への資料請求はがき」に受取人払いが使われており、当時から知っていました。
ネットで往復はがきに対応できる印刷会社を検索したところ、ひとみ印刷所を知りました。
ひとみ印刷所のホームページを知ってすぐに依頼しましたか?しなかったとしたら何故ですか?
「すぐ」という程度が分かりかねますが、ホームページの内容を拝見し、他の印刷会社と比較検討をしたうえで、ひとみさんに依頼することを決めました。
何が決めてとなって、ひとみ印刷所(受取人払い専門店)に依頼されましたか?
実際に受取人払い郵便を利用するまでの手続きプロセスや注意点などがホームページに詳細に記載されていて、単に「印刷~納品で終わり」ではない点が安心できました。
また、最初に一度訪問してやりたいことを相談した際に、親切丁寧に相談に乗ってくださり、サンプル等を拝見しても高い印刷品質であると感じました。
料金受取人払いの封筒やはがきを利用することによって、どのような効果が期待できますか?
受取人払いと「後納郵便」を併用することによって、返信物を受け取る際の事務手間が大いに省略できる。
設問とは関係ありませんが、往復はがきの場合、「個人情報保護シール」の使用はほぼ必須だと思います。御社のホームページでは、はがき印刷とシール印刷が別商品として独立しています。はがきの流れの一環でシール印刷に繋がり、それもかなりフレキシブル化対応が可能なことをもっとPRすればユーザーの利便が高まると感じました。
掲載について
匿名ならOK
東京都江東区A社のHさまよりご回答頂きました。
ご回答日:2023.12.6